中間報告
タイトル「寿司について」
起(き) (introduction):トピックの説明、選んだ理由
寿司は日本の最も有名な食べ物だけでなく、最も有名な物の一つである。「和食」と言うとすぐに寿司のことを考えるだろう。それに、私は寿司が大好きなので、このトピックを選んだ。
承(しょう) (content 1):今までの成果(調べたこと、分かったこと、学んだこと、など)
今まで、いろいろなことを学んだ。まず、寿司の歴史は2000年以上である。最初の寿司は東南アジアから弥生時代の日本に伝われた「なれずし」のである。なれずしというのは塩とご飯でつけられた魚のことである。
室町時代の時、なれずしは生なれずしになった。生なれずしとなれずしの違いは、生なれずしの方は漬ける時間が短い。それに、生なれずしを食べるとき、漬けている時の使ったご飯と一緒に食べる。漬ける時間が短くなったので、よく酢とか酒を入れる。
江戸時代の時、「はやずし」という寿司は発明された。はやずしと生なれずしの違いははやずしに使われた魚が漬けられなく、生で食べられている。はやずしは現代の握り寿司ととても似ている。実は、握り寿司も江戸時代に発明されたのである。巻き寿司やちらし寿司なども江戸時代に発明された。
日本には色々な魚が使われているが、アメリカにはたいていサーモンやマグロなどしか使われていない。例えば、日本に色々な「光り物」が人気がある。「光り物」というのは銀色の皮のある魚のことである。サンマとサバは光り物の代表的な魚の二つである。サンマの旬は秋で、たいていショウガ卸と一緒に食べる。たいてい表面にも飾り包丁を切る。サバの旬は冬である。サバは昔から漬けられた魚なのであるが、今は生で食べることもある。
もう一つの人気のある魚は真鯛である。日本には名前が「~だい」か「~たい」で終わる魚が360種類以上類以上なのであるが、その中、本当の鯛ファミリーの魚が13種類しかない。その中、最も有名なのは真鯛である。「真鯛」の発音は「めでたい」に似ているので、真鯛は幸運の魚と言われている。そのため、よく色々な儀式で食べられている。真鯛は見た目がよく、身もとても美味しいので「百魚の王」だと言われている。
最後に、色々な豆知識について調べた。例えば、昔、日本のサーモンに寄生虫が多いので、サーモンの寿司は食べられなかった。20世紀に、ノルウェーからのサーモンを輸入した後、サーモンの寿司がどんどん人気になった。ある魚は大きさによって呼び方が違う。例えば、「ハマチ」が大きくなると、「ブリ」になる。寿司は魚だけでなく、貝でも作られる。そして、同じ魚の違う部分の名前も違う。例えば、マグロには赤身、中トロ、大トロなどの部分があり、値段もとても違う。
転(てん) (content2):問題点、困っていること
魚の味、特に食べたことのない魚の味が説明しにくい。魚をどう選ぶかも少し難しい。そして、魚だけについて話せば少し興味深くないと思う。
結(けつ)(conclusion): プロジェクトの後半で調べたいこと、プロジェクトに対する今の気持ち
後半で色々な寿司の種類について調べたい。ちらし寿司と巻き寿司を話したが、もっと詳しく調べ、その情報を発表したい。それは「この魚は○と言い、とても美味しい」とかより面白いと思う。今、このプロジェクトは面白いと思い、色々なことを学べた。


私も寿司が好きですが、あまり魚の寿司が好きではありません。うなぎの寿司だけ好きです。私にとって、やっぱり牛肉や豚肉や鶏肉などの寿司が大好きです。機会があったら、私は回転寿司を食べてみたいです。
ReplyDelete色々な寿司がありますね!私は寿司を作ることがありました。作りにくいでしたが、美味しかったです。日本に行ったら、どんな種類の寿司が一番食べて見たいですか。
ReplyDeleteアメリカに来る前は、寿司がこんなに人気があるとは思っていませんでした。ラファイエットには寿司屋がたくさんありますね。
ReplyDeleteアメリカには、ほとんどの店に偽の和食とか中華料理(ロールとかオレンジチキンなど。。。)しかなかったので、このガチの和食に関する発表を見たのは良かったです。
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